目次
1・姪に離婚の相談をされて

2・夫婦の問題を考えるメール講座

3・問題を解決してくれたマニュアル

4・他の有料マニュアルとの比較

5・このまま何もしなかったら・・

6・夫婦の問題に立ち向かって

7・夫婦のトラブルに関する無料冊子のご案内



姪に離婚の相談をされて

初めまして、ユーカリです☆♪


最近私は、姪から離婚の相談をされました。
ご主人の暴力が原因とのことで、4歳の娘を抱えて
いたため、とても放っておくことはできませんでした。

                     (>=<);;


実は私自身も13年ほど前に、深刻な離婚危機を経験
しました。当時の私は周りに相談できる人も
いなかったため、本屋や図書館を歩き回っては
たくさんの本を買ったり借りて読みました。



今回も他人事とは思えず、姪と無料の弁護士相談などを
探すうちにあるものに出会い、それをきっかけに姪は
子連れ離婚に踏み切る勇気がわいたようです。

                    (⌒∇⌒)


そのあるものとは・・


続きはこちら

夫婦の問題を考えるメール講座

彼女が勇気をもって、自分の問題に向き合えるようになった
きっかけとは、あるサイトの無料メール講座に登録した
からなのです。


それまでは自分の感情の整理が付けられず、
また4歳の娘への心配などで、姪は何から手をつけて
良いのかがわからなかったそうです。

                     (ー_ー)\


もしあなたが、夫婦の問題でお悩みでしたら、
きっとお役に立つと思いますよ。

 
リンクを貼っておくので、よろしければ見てください。

                      (⌒∇⌒)



注)そのサイトは、有料のマニュアルの紹介もしていますが、
  とりあえずそちらは無視して良いと思いますよ。無料の
  メール講座に申し込むだけで価値はあると思いますから。
  販売ページの中ほどに申し込み欄があります。
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 子育て離婚完全マニュアル



次回は、さらに詳しいお話をしていきます。

 ↓ ↓
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問題を解決してくれたマニュアル

前回ご紹介した、無料のメール講座の申込みは
していただけましたか?まだ読んでいない方はこちら

  ↓  ↓  ↓
子育て離婚完全マニュアル



ちなみにこちらのサイトで購入した、有料のマニュアルが、
姪にとってはとても役に立ったようです。




(ネットで物を買うことに慣れていなかったので、初めは
ちょっと不安でしたが、すぐに読むことができて何の心配
もありませんでしたね。)




本と違って何冊も買う必要がなく、これ一つで知りたい
情報のすべてが手に入ったのが助かりました。  

                  \(⌒=⌒)/



小さい子供のいる女性は忙しいので、本屋や図書館に
行く時間がなかなか作れませんしね。



もしよろしかったら、あなたもご検討してみてください。
損はないと思いますよ。
 
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詳細はこちら



ご購入に関してもご質問がございましたら、
私の方でもご相談にのれます。


お気軽にご質問ください

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次回はいろいろな有料マニュアルを比較してみますね。



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他の有料マニュアルとの比較?

調べてみた結果、離婚問題などに関するマニュアルには、
前回のマニュアルの他にこんなものもあることが
わかりました。



@ 必ず勝てる離婚マニュアル!貴方の味方です!


A 旦那の犠牲にはもうならない!離婚なんてこわくない!
  3時間でわかる幸せ離婚プロジェクト!





@は浮気問題について詳しく、ちょっと過激です。
Aは、全部読んだわけではありませんが、コンパクト
にまとまっているようです。


前回ご紹介したマニュアルは、下記のような内容が
含まれています↓

【 第 一 部 】
 第 一 章  自分を認める大切さ
 第 二 章  離婚に向けて行動した事
 第 三 章  離婚と子育て(心の目)
 第 四 章  浮気の証拠の見つけ方
【 第 二 部 】

 第 一 章  民法が定める離婚理由
 第 二 章  離婚の種類と進め方 参考書編
【 第 三 部 】
 第 一 章  離婚後の手続き他・参考資料
 第 二 章  離婚後の手続き 手当てと制度


これ一つで、他に書籍などを買う必要もないと思います。


                     (⌒∇⌒)〜

ユーカリお薦めのマニュアルはこちらから
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子育て離婚完全マニュアル

ご質問がございましたら、お気軽に☆♪

内容を知っていますので、いろいろと
お答えできると思いますよ。         \(・_・☆)

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次回は、ちょっと恐ろしいお話をしますね。



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このまま何もしなかったら?

こんにちは、今日は予告通り恐ろしいお話をしますね。


去年、マスコミをにぎわせた事件は記憶に新しい方も
多いでしょうね。「ワインボトルでご主人を
殴り殺し・・」

                      (>=<)\


かなり特殊な事件でしたが、姪にもDVの問題があった
ため、他人事とは思えず心配になりました。



さらに、精神的に不安定なせいか、4歳の娘にはチックの
症状が出たりいじめにあったため、だんだんと夫婦だけ
の問題とは言っていられなくなりました。



私でお役に立てることがあれば、お手伝いします。

    (⌒_⌒)~~~

お気軽にご質問ください。

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もし本気で問題の解決をお考えならば、こちらを
購入した方が早いかと思います。お値段以上の
価値はありますので。

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子育て離婚完全マニュアル



次回は、私からあなたへメッセージがございます。
よろしかったら、お話を聞いて下さい。

   ↓  ↓  ↓
ユーカリからのメッセージ

夫婦の問題に立ち向かって

人生には思いもよらないことが、待ち受けていますね。


でも、自分の身に降りかかった火の粉は
自分の手で払いのけなければなりません。
誰もあなたに代わって、何もしてくれません。



たとえつらく悲しいことを経験しても、自分の力で正面から
問題と立ち向かえば、その後の人生はきっと素晴らしい
ものになると思いますよ。
                    \(⌒∇⌒)/


私でよろしければ、いつでも相談にのります。
何かご不明な点がありましたら、こちらのフォームから
お気軽にご質問ください。

 ↓ ↓
質問フォームはこちらから


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夫婦のトラブルに関する無料冊子のご案内

夫婦間のトラブルに関する無料冊子を集めてみました。



ご興味がございましたら、こちらにお名前
(ハンドルネーム可)とメールアドレスを
打ち込んでください。



折り返し、無料冊子のダウンロード方法を
メールでお送り致します。

                    (⌒∇⌒)〜

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離婚と税金

厚生労働省が9月に発表した平成20年の人口動態統計によると、
6年連続で離婚件数は減少しているそうです。


ところで、離婚に伴う慰謝料や財産分与などに対して税金がかかるかどうか
について、下記のような記事を見つけましたのでシェアします↓

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現金を財産分与した場合



 まず、現金を財産分与する場合は、次に該当するケースを除き、支払う側、
らう側ともに税金は一切かかりません。

(1)社会通念を超えるほど財産分与された金額が多すぎる場合
(2)贈与税や相続税を逃れる目的で離婚を手段に財産分与された場合




不動産を財産分与した場合


 ただし、不動産など時価が変動する財産を分与した場合は要注意です。
例えば、次のような前提条件で考えてみます。

(1)10年前に夫が3,000万円で購入した投資用不動産を妻に財産分与
(2)不動産の時価は現在4,000万円になっている



 この場合、夫に対して所得税と住民税がかかります。なぜかと言うと、
税金の世界では、夫が離婚に際して4,000万円の価値の不動産をいったん
売却して、4,000万円の現金を妻に渡したのと同じ、そのように考えます。


 つまり、3,000万円で購入した不動産が4,000万円で売却できた(と考える)ので、
差引1,000万円の利益に対して20%の譲渡所得(所得税、住民税で200万円)が
かかることになります。


 夫からすると、実際には4,000万円の現金は受け取っていませんから、
200万円の税金は単純に持ち出しとなります。


 なお、購入時より値上がった株式等を財産分与した場合も同様の
扱いとなります。さらには、不動産を財産分与でもらった妻に対しては、
別途、不動産取得税がかかることになります。



マイホームを財産分与した場合


 また、上記のように財産分与した不動産がマイホームであった場合には、
「居住用財産の3,000万円の特別控除」という特例を活用できる可能性があります。


 この特例は、マイホームで一定の要件を満たす場合、3,000万円までの
売却益に対しては税金がかからないという制度です。



 この制度の活用で気を付けなければいけないのは、配偶者や親族等へ
譲渡した場合は対象外であるということです。



 つまり、離婚が成立する前であれば配偶者に該当するわけですから、
その段階でマイホームを財産分与しても「居住用財産の3,000万円の
特別控除」は使えず、結果的に税金がかかる可能性が出てきます。


「居住用財産の3,000万円の特別控除」を使うには、必ず離婚が成立してから
財産分与するという順番でなければなりません。


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以上です。ご参考になりましたでしょうか?

慰謝料の時効はどのくらい?

以前私は、「慰謝料の時効ってどのくらいあるんだろう」と気になったことがあります。


あくまで不倫相手の女性への請求ですが、以下のような記事を見つけましたので
シェアしますね。 (弁護士さんへの質問への回答です) ↓


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夫との不倫の相手方は、あなたとの関係では不法行為者になります。

 そのため、原則として、相手方に慰謝料請求ができます(民法710条)。

 しかし、不法行為に基づく慰謝料請求にも、時効があります。

 民法724条には、「不法行為による損害賠償の請求権は、被害者又はその法定代理人が
損害及び加害者を知った時から三年間行使しないときは、時効によって消滅する。
不法行為の時から二十年を経過したときも、同様とする。」という規定があります。


 つまり、不法行為の相手方を知ってから3年間なにもしないと慰謝料請求権が時効で
消滅しますし(これを、短期消滅時効といいます)、また、不法行為(不貞)のときから20年間
経過すると、同じく慰謝料請求権が消滅する(これを、除斥期間といいます)とされています。


 よって、あなたが夫の不貞相手を知ったときが既に不貞行為から20年以降経過している以上、
原則として慰謝料請求はできないことになります(不法行為による損害賠償請求権の期間の制限)。

 なお、民法724条は、相手方の女性が不貞を認めて慰謝料を任意に払うことまで否定して
いませんので、相手方女性から慰謝料を任意に受け取ることはできますが、相手方女性に強制的に
慰謝料を請求することはできないことになります。


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慰謝料というと、どうしてもご主人に対して請求する場合を思い浮かべますが、相手の女性へも
請求する権利があるのですね。

アラフォー妻が主役! リカツ(離婚活動)とは?

オールアバウトガイドの志田玲子さんの記事から、面白い内容を見つけました。

2002年をピークに、離婚件数は減っているものの「コンカツ」ならぬ「リカツ」に
励む妻が増えているそうです。「リカツ」とは何?そのポイントは?
   ↓  ↓  ↓

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アラフォー妻が主役! リカツとは?
そういえば最近、コンカツならぬ「リカツ」(離婚活動)という言葉を耳にする機会が、増えてきました。リカツとは、将来の離婚に備えるための事前活動。離婚をスムーズに、有利に運ぶため、数ヶ月間かけて行う準備活動を指します。特に、40歳前後の「アラフォー世代」の離婚が、増えている現状にあっては、「子どもが大学に進学したら離婚しよう」など、子どもの人生の節目を意識しながら、長期的視野に立ってリカツを考える妻が増加。将来の離婚を前提に、収入確保の手段をどうするかなど、計画的にリカツを進める女性が、目立っています。
※ 参考資料:離婚110番のプレスリリース「離婚カウンセリングとコンサルティングの『離婚110番』に、リカツ(離婚活動)中アラフォー女性のご相談者が激増中」

では、離婚をスムーズに運ぶためのリカツでは、何がポイントになる? 当世リカツの心得を探ってみると……

                          (中略)


リカツの段階で、綿密な生活設計と充分な理論武装を!
雇用不安が日増しに強まる時代、特に女性が離婚に踏み切る場合、離婚後の生活設計を充分に練り上げておくことが、欠かせません。これを怠ったまま、安易な離婚に走るのはタブー。リカツを進める段階で、離婚のメリット・デメリットを天びんにかけながら、自分を守るための知識・ノウハウを身につけることが、肝心です。早まることなく、あおられることなく、賢明な選択を重ねて、人生のステップアップにつなげてください。



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もちろん、ポイントはマニュアルでご紹介しているような慰謝料や財産分与・養育費をきちんと得られるための
準備をする事です。



「リカツ」に役立つマニュアルはこちら ↓
子育て離婚完全マニュアル